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本日セミナー開催
図枠の作成は、IRONCAD導入時に一度設定したきり、 その後あまり触る機会のない作業のひとつです。そのため、 「正しい手順だったか自信がない」 「いざ作り直そうとすると、どこから手を付ければよいか分からない」 と感じたことのある方も少なくありません。本コンテンツは、 IRONCADで図枠を一から正しく作成する手順を、 実際の操作をトレースしながら学べるオンデマンド学習コンテンツです。講師の画面操作を追いながら、 基準点の設定、表題欄の作成、テンプレート登録までを 7つのステップに分けて順を追って解説しています。各ステップは動画ごとに分割されており、 必要なところだけを確認したり、 手を動かしながら何度でも見直すことが可能です。 図枠を正しく作る流れを整理したい方、 初期設定をこの機会に整えておきたい方に向けた、 実践トレース型の学習コンテンツです。
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  ストラクチャパーツは、ダイナミックにアセンブリの設計変更を行うことができる IRONCAD の強力なツールです。 前回ストラクチャパーツをテーマにしたウェビナーでは、複数の鋼材ボディが連動するサイズ可変架台の作成方法をご紹介し、多くの反響を頂きました。 今回はさらに掘り下げ、配置先のパーツからパラメーターを読み取り、寸法と結合点の位置を自動調整する角パイプの作り方を一からお見せします。 パラメーターに基づいた結合点の位置制御は、基準面を設定できるストラクチャーパーツだからこそできることです。 IRONCAD でスキルアップを目指したい方はぜひご参加ください。   セミナー内容   イノベイティブパーツとストラクチャパーツの違い ストラクチャパーツを使用するメリット 配置先のパラメーターに合わせて結合点の位置とパーツのサイズを自動調整 ストラクチャパーツ使用時の注意点   こんな方にオススメ   IRONCAD をお使いのお客様 現在 3DCAD をご検討中のお客様 他社の 3DCAD を導入したものの、うまく3D化が進んでいないお客様 IRONCAD 取扱店様・パートナー様    
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【 お知らせ 】本セミナーに関するプラスワンセッションをご用意いたしました。 プラスワンセッションでは、 「 ねじりばねを 」作成いたします。 2025年6月2日から公開、録画配信です。 本セミナーと合わせてご視聴いただけますと幸いです。 パラメトリック制御 プラスワンセッション はこちらから IRONCADの特長であるダイレクトモデリング。 その柔軟性を最大限に活かす手法のひとつが、パラメータ制御です。   本セミナーでは、IRONCADの柔軟なモデリング機能を活かし、 設計業務の幅を広げる実践的な内容をご紹介。 熟練設計者の皆様にもご注目いただきたい、 チャレンジングなテーマを取り上げます。   今回のテーマでは、機械設計でよく使用される「スプリング」を、 ストラクチャパーツとパラメータ制御で伸縮再現していきます。 伸縮を制御することで、リアルな動きの検証が可能に。 また、「多角形ナット」を用いたパラメータ制御の実演も予定しています。   今回ご紹介する内容はあくまで一例です。 このウェビナーを通じて、IRONCADでの設計の可能性と拡張性を ぜひ感じていただければと思います。   セミナー内容   イノベーティブパーツとストラクチャーパーツの違い 「スプリング」モデリングとパラメータ制御 実演 「多角形ナット」モデリングとパラメータ制御 実演 実例のご紹介と拡張性の考察 Q&Aセッション(ライブ配信のみ)   こんな方にオススメ   IRONCADをご利用中の方 設計工数削減を目指している方 IRONCAD評価版をご利用中の方 機械設計用CADをご使用中の方      
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IRONCADの特長であるダイレクトモデリング。 その柔軟性を最大限に活かす手法のひとつが、パラメータ制御です。   本セミナーでは、2025年5月21日に配信され 多くのご反響を頂いたパラメトリック制御の解説ウェビナーの プラスワンセッションです。 「ねじりばねの作成は可能か?」 という 視聴者様からのご質問にお答えいたします。 このウェビナーを通じて、IRONCADでの設計の可能性と拡張性を ぜひ感じていただければと思います。   セミナー内容   「 ねじりばね 」モデリングとパラメータ制御 実演   こんな方にオススメ   IRONCADをご利用中の方 設計工数削減を目指している方 IRONCAD評価版をご利用中の方 機械設計用CADをご使用中の方    
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「3DCADのデータが大きくて、開くのも操作するのも時間がかかる…」 そんなお悩みをお持ちではありませんか?   IRONCADの純正機能「シュリンクラップ」を使えば、 一括操作で穴や小部品などの形状データをカンタンに簡素化! 余分なデータを一気にスリム化できるので、 ファイル容量を大幅に削減することが可能です。     本ウェビナーでは、 シュリンクラップってどんな機能?どうやって使うの? 実際にどれだけ効果があるの?といったポイントを、 わかりやすく解説していきます。     例)シュリンクラップでできること  ・穴や小部品のサイズなど、どこまで簡素化するか細かく設定OK  ・詳細モデルとシュリンクラップ済みモデルを表示切り替えで使い分け可能  ・大容量データでも軽快に操作できるようになり、作業効率UP!  ・全体アセンブリを開くとき、編集するアセンブリだけ詳細表示、   その他は簡素化表示すると、大規模でもサクサク操作が可能に。     IRONCADのシュリンクラップをマスターして、 ストレスフリーな設計環境を手に入れましょう!     セミナー内容   シュリンクラップとは?概要を分かりやすく説明 たった数クリック??意外と簡単なシュリンクラップの基本操作 シュリンクラップの効果はどれくらい? Q&Aセッション(ライブ配信のみ)   こんな方にオススメ   大規模アセンブリでのデータ削減にお悩みの方 CADデータ容量を削減したい方 設計工数削減を目指している方 IRONCAD評価版をご利用中の方 機械設計用CADをご使用中の方    
申込受付中
  「IRONCAD Mechanical」は、機械設計の効率を格段に向上させるアドインです。 このウェビナーでは、 過去に配信されたオンラインデモンストレーションの ハイライトを再構成してお届けします。 全6回のシリーズを通じて、 IRONCAD Mechanicalの基本性能と高度な機能を詳しく解説します。 また、おまけとしてIRONCAD純正機能に関するテクニックもお届けいたします。 まだIRONCAD Mechanicalを使ったことがない、 以前見逃してしまったという方におすすめの内容です。 この機会をお見逃しなく、ご参加ください! 下記の日程で配信いたします。 ご予約いただければ、各回の初日に配信開始を通知いたします。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------         【 各セミナー配信期間 と セミナー内容 】    ■ 第一回  ・スマートディメンションとトライボールの違いと使い分け(IRONCAD機能)  ・IRONCADのスケッチの書き方のコツ(IRONCAD機能)  ・鋼材と留め具、それに派生する役立つ機能(Mechanical機能)  ・形状の追加/削除の切り替え(Mechanical機能)  ・インテリシェイプを結合/分割(Mechanical機能) ■ 第二回  ・スケッチ機能の解説(IRONCAD機能)  ・トライボールの配列と、フィーチャータブの配列の違い(IRONCAD機能)  ・鋼材と留め具、それに派生する役立つ機能(Mechanical機能)  ・外部リンクマネージャーで一括での部品番号   部品名置換、流用設計(Mechanical機能) ■ 第三回  ・時間短縮のためのショートカットキー講座(IRONCAD機能)  ・IRONCAD Mechanical 鋼材メニューより トリムツール(Mechanical機能)  ・IRONCAD Mechanical コードジェネレイタ(Mechanical機能) ■ 第四回  ・フィーチャーメニューの深堀(IRONCAD機能)  ・階段と手すり(Mechanical機能)  ・リビジョンマネージャー(Mechanical機能) ■ 第五回  ・フィレット、面取りの深堀(IRONCAD機能)  ・鋼材トリム(Mechanical機能)  ・スムーズネス設定 / パーツカウント / 要素カウント / カーネルマネージャー   すべてを再生成 / 外部ファイルの追加(Mechanical機能) ■ 第六回  ・スケッチ機能のコツについて(IRONCAD機能)  ・鋼材機能と留め具機能について(Mechanical機能)  ・素早くプロパティ編集ができるアクティブマネージャー(Mechanical機能)